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1450–1876刃を上に向けて帯に差す、いわゆる「日本刀」の姿の刀。
1500–1650人の背丈ほどもある両手剣。鍔の先にもう一段の突起を持つ。
1530–1650刃の縁が炎のように波打つ両手剣。革を巻いたリカッソと突起を持つ。
1480–1625刀身の向きへ斜めに下がる鍔の先に四つ葉の透かし。スコットランドの両手剣。
1490–1560幅広の短い両刃に、S字に巻いた鍔と扇形の柄頭。ランツクネヒトの腰の剣。
1530–1680細く長い刀身と、手を包むように曲がる鉄の枝。突きを主にした剣。
1400–1897朝鮮王朝の軍が帯びた片刃の刀。日本刀よりひと回り短く、鞘の環で腰に下げる。
1500–1900刃と直角に横木を握り、拳の先へ突き出す H 字の柄の短剣。