読み込み中
1650–1800宮廷服の腰に下げた、細い三角断面の軽い剣。紳士の身だしなみの一部。
1600–1800拳をすっぽり包む鉄の籠の柄に、幅広の刀身。スコットランド高地の剣。
1650–1900鍔が無く、肩とくびれのある木の柄に背の厚い片刃を付けた、スコットランド高地の短剣。
1650–1900甲板の上で振るう、短く頑丈な片刃の刀。水兵と海賊の得物。
1550–1911先へ向かってなだらかに反る、清の軍隊の腰の刀。
1398–1897寅の年・月・日・時に鍛えた、魔を払うための朝鮮王朝のまっすぐな両刃の剣。
1450–1900刀身の先3分の1が背の側にも刃を持って広がる、オスマン帝国の曲刀。
1300–1900刃元が片側へ張り出し、刀身が波打つことも多い、ジャワやマレーの短剣。