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1300–1600身の丈に迫る長大な太刀。背に負うか肩に担いで運ぶ。
太刀の柄を刀身ほどの長さに延ばし、両手で振るった室町の長柄の刀。
1200–1876刃長1尺に満たない、腰に差したり懐に入れたりする短い刀。
1300–1600両手でも片手でも握れる長い柄の直剣。板金鎧の時代の剣術の主役。
1400–1550わずかに反る片刃に、鍔の横の釘と板の柄。ドイツ語圏の長いナイフの刀。
1350–1600刃をほとんど付けない、三角の断面の硬い刀身。板金鎧の隙間を突く剣。
1325–1550刀身の付け根と柄の端を2枚の円盤で挟んだ、細く厚い刀身の短剣。